幼児教育・保育

3,4,5歳の教育・保育

 

 人間は誰一人として同じ人はいません。それは、子どもたちも同じです。興味を持っていることも違えば、面白い!と感じることも違う。笑い方も泣き方もそれぞれです。同胞こども園はそんな子どもたちの「個性」を大切にしています。

「自分は自分でいい」という安心感と自信を持って、どんなことにも「チャレンジ」していける。保育教諭はそんな子どもたちの姿に寄り添い、共感し、サポートすることで明るく、楽しい園生活が送れるように努力しています。

 

■健康な心と身体を育て、自ら健康で安全な生活を作りだす力を養います。

 

■子どもたちのあそびが園生活の中心となり、様々なことにチャレンジできる環境を整えます。

 

■安全が配慮された空間の中で、自ら選んであそんで環境を整えます。

 

■感じたことを、自分なりの言葉で表現し、豊かな感性や表現する力を養います。また、相手の話す言葉を聞くことで、相手の気持ちに気付いたり、共感することで、思いやりの気持ちを持てるように援助します。

 

■楽しく食べる経験を通して、食べ物への感謝の気持ちや食事の仕方を身に付けます。

幼児の1日

7:00

順次登園

朝の準備

あそび

9:30

出席カードにシール貼り

おはじまり

あそび

お片付け、絵本

手洗い、うがい

12:00 給食、うがい
13:00 午睡
14:40 目覚め、手洗い、お当番
15:00 おやつ
15:40

おかえり

あそび

16:00

順次降園

16:30

お茶

夕方のあそび

18:30 おやつ
20:00 閉園